魚沼初・熱蒸着システム!!
赤外線とポリマー剤の一体化で強靭な塗面保護
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-5大特徴-
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| 超強力な堅牢被膜形成 |
| 酸化しない長期持続性 |
| 水垢・雨滲が付着しない |
| 他に類のない輝度確保 |
| 鉄紛、融雪剤をブロック |


Q:ポリマーって、どうゆう意味なの?
Q:よくテフロン加工とか、フッ素加工とかありますが、どうゆうものなの? 違いは?
Q:では、テフロンやフッ素加工は、ダメなの?
Q:どうして、長つづきしないの?
Q:よくボディがザラザラする原因の鉄紛はどうしてつくの?
Q:では、どうしたら防ぐことができるの?
Q:どうやって遅くするの?
Q:スマイル・ポリマーってどんなものなの?
Q:4種類の分子ってなに?
Q:マクロ化するといいの?
Q:そんなに硬いものを塗るの?
Q:中波赤外線ってなに?普通の赤外線と違うの?
Q:なにが適していたの?それぞれの特徴って?
Q:ポリマーって、どうゆう意味なの?
A:ポリマーの語源は、大手FC(フランチャイズチェーン)が初めてつけた造語です。
もともと科学用語で覆う、覆い隠すなどの意味がありますが
スマイル・ポリマーでは、もう一つ
〔美観の維持〕と言う意味であるポリマーを使用しています。
Q:よくテフロン加工とか、フッ素加工とかありますが、どうゆうものなの? 違いは?
A:テフロンとフッ素は、同じと考えていいです。 テフロンとは、アメリカのディポン社が
工業用に開発した物で一般向けには、フライパンなどに加工でおなじみだと思います。
そのため、700〜800℃の熱を加えて安定させなければならず、
車に加工するには、無理があります。
(日産のフッ素コートのように新車組み立てライン上なら可能)
Q:では、テフロンやフッ素加工は、ダメなの?
A:添加物としてフッ素などが使用されているのであれば良いのですが、それ自体が主成分、
主体と言うのは良くありません。と言うのも
フッ素は、くっつきやすく、剥がれ易いので、短期間(2〜3ヶ月)の光沢、
撥水効果はありますが、長期期間は、(1年間など)もちません。
だから3〜6ヶ月ごとのメンテナンスが必要になるのです。
Q:どうして、長つづきしないの?
A:塗装面(以後 塗面)はどうしても酸化してしまいます。
(新車塗装時から、30〜60日で酸化が始まると言われています。)
万一塗面が酸化、コーティング剤も酸化したら、もう手の打ちようがありません。
(これを酸化共鳴とと言います)
あとはもう、せつかく高い金額をかけたコーティング剤は、
落ちる剥がれるの道を、まっしぐら。・・・・
あとには水垢だらけの車が残るだけです。
Q:よくボディがザラザラする原因の鉄紛はどうしてつくの?
A:それは、塗面の酸化が大きく関係しているのです。
空気中を漂っている目に見えない鉄粉が塗面にザクッと刺さる訳ではありません。
最初は塗面の上にピトッと着いているだけ、その状態なら水で流せば落ちるんです。
ではどうしてザラザラするのでしょうか?
鉄は酸化するとサビる! 皆さんご存知ですよね。酸化した塗面に鉄紛が付く、
すると鉄は酸化してサビる。
つまり酸化共鳴を起こしどんどん酸化は進行します。
酸化した鉄紛はますます塗面に食い込んでいく。
これがザラザラの鉄紛の付くわけです。
Q:では、どうしたら防ぐことができるの?
A:酸化させなければ良いのです。
ただ現実には空気が塗面に触れているかぎり、酸化は、避けられません。
だから酸化するスピードを遅くしてやれば良いのです。
Q:どうやって遅くするの?
A:今までのポリマー剤は、塗面の上に乗っかっていただけ。
しかも剥がれ易い(酸化しやすい)樹脂系コーティング剤を使用していました。
しかしスマイル・ポリマーは非酸化剤を使用しています。
酸化したと面を研磨、平面化しその上に非酸化剤をコーティングしてやれば、
酸化を遅らせることができるんです。
Q:スマイル・ポリマーってどんなものなの?
A:スマイル・ポリマー(以下S/P)は、ポリマー剤の分子構造が違います。
他社のポリマー分子の大きさは、3.5μ以上、S/Pは2.0μ、
ちなみに塗装の分子は2.0から2.5μ以上。
S/Pの分子は塗装の分子と同じまたは、小さいので塗装に浸透しやすい。
ザルの目よりも大きい物は通らないが、小さければ通りますよね。
しかも4種類の分子が絡み合っています。
Q:4種類の分子ってなに?
A:フッ素、ケイ素、変形シリコン、ガラス繊維網の4種類ですが、
それぞれの分子構造が以前の1/10とマクロ化に成功しました。 |

Q:マクロ化するといいの?
A:そうです。当然塗面にも浸透しやすい。皆さんモース硬度ってご存知ですか?
一般にエンピツの芯の硬さで表わされています。(B→2Hと言う具合に)
なんとS/Pは6Hと言うガラスなみの硬さを実現しました。
それも、マクロ化ゆえ可能なのです。ちなみに塗面の硬さは標準で3〜4H。
その硬いコーティング剤で塗面を覆ってしまう訳です。
Q:そんなに硬いものを塗るの?
A:最初は、4種類が混ざり合った液体です。
それを塗面に塗り込み中波赤外線をあて、安定させて硬くするのです。
Q:中波赤外線ってなに?普通の赤外線と違うの?
A:赤外線には、長波、中波、短波と言う3本の波長があります。
それぞれに特徴があり、S/Pに適した波長が中波だったのです。
Q:なにが適していたの?それぞれの特徴って?
A:むずかしいことを言うと赤外線理論などと言うのが出てくるのですが、
最大エネルギー波長が、長波で3.5μ 中波で、2.0〜3.5μ短波で、1.0〜2.0μと中波は、
S/Pの分子構造の2.0μと同じであり赤外線ヒーターの分野別有効性が
塗装、樹脂(プラスチック)に最適でありました。
付け加えるなら、長波は、塗面で跳ね返り短波は塗面、鉄板も突き抜け浸透し、
中波は塗面を突き抜け鉄板で跳ね返るとゆう特性がありまあす。
その中波と塗面とコーティング剤が一列になり堅牢な被膜を形成するのです。
だから他にはない堅さと持続性が生まれ、1年保証(メンテナンス不要)できるのです。 |


基本は下処理、コーティング後の専用中波赤外線での熱蒸着がポイントです!!
冬の厳しい条件下でも塗面が堅くなるため融雪剤を完全ブロック!!
自社では、上記のことをすべてクリアーした
スマイル・ポリマーをあなたの車にぜひお勧めします。!!

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